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飲む美容液オメガ3系α-リノレン酸がたっぷりな亜麻仁油 配合の生オイルサプリメント OM-X「うるリノレン」の口コミ! - 美容コスメ☆くちコミしちゃうから

飲む美容液オメガ3系α-リノレン酸がたっぷりな亜麻仁油 配合の生オイルサプリメント OM-X「うるリノレン」の口コミ!

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肌質と体質改善!インナーケアなら生オイルサプリが良いの巻!


ここ最近、「スーパーフード」という言葉もすっかり定着し、コンビニやスーパー

ドラッグストアなどでも、よく見かけるようになりました。

スーパーフードは、ある一部の栄養素や健康成分が突出して高いのが特長ですが

わたしがいつも摂り続けている 亜麻仁油 は、スーパーフードの走りといえると思います。



亜麻仁油が注目され始めた頃、それに素直に乗っかった、わたくしですけど

飲むオイル美容を取り入れて以降、お肌の調子がすごく改善されているのですよ。



白く粉をふくような酷いお肌の乾燥とか、アトピーなども殆ど出なくなり

インナーケアって、とても大切なのだわ!と、いつも考えているんです。



これからの季節が、一番、肌荒れに悩まされやすいシーズンにもなりますので

スキンケアをしっかりやっているのに、肌トラブルが改善されない

何度も繰り返すといった方は、インナー美容を試されてみたら宜しいのではないかと。



スーパーフードには色んなモノがありますが、中でも

肌トラブルに悩まされている方には、強い抗酸化力をもち

アトピーや花粉症などのアレルギー症状の改善

更年期症状・生活習慣病の予防と改善に有効な、亜麻仁油がおすすめだと思います!

ダイエットにも良いですしね~♪


飲む美容オイル「うるリノレン」


摂るべき油が肌トラブルを防ぐ!


飲むオイル美容に、どんな意味があるのかといえば

人の体と密接な関係がある 油脂(脂肪酸) を補えるといった点になります

そもそも、身体は油脂があることで、うるおいのある生活を保つことができているんです

例えば、わたし達の体内に存在する60兆個もあるという細胞

その一つ一つの細胞の細胞膜を構成する要素になるのが αリノレン酸 です



αリノレン酸とは、別名『オメガ3脂肪酸』ともいい

体内では合成することができない必須脂肪酸になります 



細胞膜は、細胞の周りを包み、細胞の環境を安定させたり守ったりする重要な部分

そのため、αリノレン酸が不足すると、細胞が老化し肌の「たるみ」や「シワ」などの原因に!

また、細胞膜には、情報を伝達する役割もあるので、細胞膜が健全でなければ

コラーゲンやヒアルロン酸などの生成を促せなくなるといったことにも繋がってしまいます


逆をいえば、細胞膜がしっかりしていると

細胞が元気に活動して、潤い成分などを増やせるともいえます



つまり、細胞膜は油脂(油)で出来ていて

油脂があることで健康で、うるおいのある毎日が保たれているということなのです



人の体(肌)を健康に若々しく維持するためには、油脂が必要だけど

α-リノレン酸は自らでは作り出すことが出来ない必須脂肪酸ですから

歳を経るごとに減少の一途をたどり、どうしても不足してしまう油脂になります



そうなると、食べ物から油脂を補給をしなくてはいけないのですが

現代人の食生活の際に摂る油脂の中には、細胞膜を弱めてしまう

必須脂肪酸のオメガ6などを含みやすいので

食べ物から補う場合は、油脂を摂るバランスがとても大切になるのよね



そのオメガ6には、リノール酸・トランス脂肪酸が含まれているのだけど

摂りすぎるとアトピーなどを引き起こし悪化させたり

特にトランス脂肪酸は、体内で殆ど分解されず蓄積されていき

それが血管内に入って血管を硬くしたり、気管支や皮膚などの細胞膜をもろくするんです



それによって、細菌などに感染しやすく、アレルギー反応やアトピー

皮膚炎なんかを悪化させるといわれており同時に、肌細胞の老化を招くというわけです

あまり摂りすぎると宜しくない脂肪酸なの (´・_・`)



オメガ6のリノール酸やトランス脂肪酸は、必須脂肪酸ではあるけれど

おそらく食べ物から、十分すぎるほど摂れている脂肪酸だと思います



サラダ油とかごま油、スナック菓子とか意外と好きな人が多いマヨネーズ

また、マーガリンやショートニングといった人工的な油を使う

クッキー・ビスケットなどの焼き菓子、パン・から揚げ・フライドポテトなど

わたし達が普段、口にする身近な食べ物に、たっぷりと含まれているんですよね (=∀=)



オメガ6脂肪酸は、すごく身近な食材に含まれ摂る機会・量ともに多いです


それなのに、悪い特徴として

「炎症・アトピー症状・喘息・アレルギー反応を促進させる」性質があるのが困ります

ついでに、血液をドロドロに固める性質もあるので要注意なのよね(健康・美肌の大敵)

偏った摂り方をしていると、さまざまなトラブルを起こす機会が増えるというわけです



その性質に反し、オメガ3脂肪酸に含まれるαリノレン酸には

炎症・アトピー・ぜんそく・アレルギーを抑制し、血液をサラサラにする性質があります!

ぶっちゃけ、間逆の性質をもっている、必須脂肪酸であるということなんです



「オメガ3」「オメガ6」ともに、身体には必要な必須脂肪酸ではありますが

なるべくお互いの能力を阻害しない量を摂取するのが理想的で

その目安として、オメガ3が1に対し、オメガ6が4 本来は 1:4 程度が理想です


ですが、現実は、1:10 とか 1:50 くらいの比率があるのではといわれているのよ


摂るべき油オメガ3脂肪酸であり、控えるべき油 がオメガ6脂肪酸

この油脂バランスを整えることが、わたし達の身体を構成している細胞を守る

細胞膜を強く健全にし、うるおいを保てる体&お肌に繋がっていくってことなのです!




摂るべき油は「亜麻仁油」だと思う!!


オメガ3脂肪酸は、加齢に伴い減少していく脂肪酸でもあるし

熱に弱く、加熱調理で壊れてしまう上、酸化しやすい という難点があって

普段の食事からは、なかなか補給し辛いから不足しやすくなります

また、不足している量や比率も大きいので、効率よく摂れるものを選ぶべきだと思います


ただでさえ、オメガ3脂肪酸を含有する食材も限られますからね(余計に補いにくい)


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オメガ3脂肪酸を含むものというと、最もポピュラーな食材が青魚です

青魚にはαリノレン酸(DHA・EPA)がたくさん含まれていることで有名ですよね?

αリノレン酸が体内で変化したものが、DHAやEPAとして働くんです



ですが、先ほども書いたように、オメガ3脂肪酸は、熱に弱いので

極力、「刺身」で食べる必要があり

加熱をせずにとなれば、ホントに限られた方法でしか摂れない・・・

特に刺身が苦手な、わたしみたいなタイプの方って、あまり摂れていないはずだと思います



体で作り出すこともできず

食事などから、あまり補給できないのなら、他のモノで補うしかないわけですね





αリノレン酸を豊富に含むモノとして、「えごま」や「くるみ」「亜麻仁油」などがあり

どれから補うのが効率が良いのか・・と調べてみると、やはり亜麻仁油がおすすめなの!

亜麻仁油の最大の特長は、50%以上 のαリノレン酸を含んでいるという点です


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ほかのモノと比べると、α-リノレン酸の含有量はズバ抜けて多く突出しています

それゆえにスーパーオイルフードと呼ばれ

大変、健康に良い油として、知名度が一気にアップしたオイルです



身近なゴマにもαリノレン酸は含まれてはいるけど

ゴマと比べると、亜麻仁油はαリノレン酸の含有率が100倍以上にもなるのだそう




αリノレン酸って、血液をサラサラにして新陳代謝を高めてくれますし

細胞膜の要素でもあるため、細胞組織を正常に保ち

美容と併せ、健康やダイエットにも優れた効果を発揮してくれる油脂ですから

誰でも摂りたいと考えるのは、当たり前だと思いますー



そこで、どんな品で摂取するべきかってことが次に考えるべきことになりますね





飲む美容オイル「うるリノレン」


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油脂バランスを配慮した珍しいオイルサプリメント


亜麻仁油の認知度も上がり、摂りたいというニーズが増えたのと同時に

ボトル入りのブラックスシードオイルやサプリメント商品も多くなりました


口から摂り体内に入るわけですから

素材とか品質など、しっかりしているアイテムを選ぶってことも大切


最近、わたしが探した中で、「コレ良いのでわ?!」と思えたのが

オーエムエックスの「うるリノレン」というオイルサプリメントなのです





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この「うるリノレン」には、オーガニック認証(有機JAS認定) の亜麻仁油が使用され

オメガ3脂肪酸「αリノレン酸」も多く含有しているのが特徴的です


素材自体がオーガニックなモノなので、ナチュラル派の方にも安心して取り入れて頂けます


飲むオイル製品をチョイスする際、気をつける点のひとつに

素材がオーガニックであるかどうかだといわれてますから、そこは当然クリアーしてます



また、オイルを選ぶ場合、もうひとつ気をつけるべきことが、抽出方法になると思うけど

「うるリノレン」は、最後まで高温を与えない 低温圧搾製法 を用い

それと同時に、未精製の『生オイル』 で栄養価がとても高く

有用成分のαリノレン酸が、大変、豊富に含まれているのがポイントです!



オイルって、大量生産をするために

高温で加熱し搾取する方法などもあるのですが

高温で熱すると油が酸化したり、有害なトランス脂肪酸を生み出したりする |ω・`)



それに、低温圧搾をした後の精製する過程で

高温処理をしている場合があるから、そういうトコロも要注意なのですよね

摂るなら『生』 が1番、安心安全なのです!(栄養価も抜群だし)



その点、未精製である生オイルの「うるリノレン」は

品質面・有用成分の含有量なども、安心で信頼ができるアイテムになります



未精製になると栄養価などは高いけど

色や匂いなどが強く残りやすいので、脱色・脱臭処理なんかをするのだとか・・・


ただし、「うるリノレン」の場合

カプセル状のサプリメントですから嫌な匂いなどは一切しません




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しかも、植物性カプセルを使用した弾力のあるソフトタイプのカプセルで

サイズも丁度よく柔らかいので、ハードタイプに比べて、飲みやすいのもメリットのひとつ

実は、今までに飲んだオイル系サプリの中で、ナンバー1の飲みやすさです (*^_^*)





注目するべき配合されたオイルの種類


亜麻仁油が入っているだけでも、美肌効果などがカナリ高くなるので

オンリーワン(1種類だけ)の商品がほとんどなのが当たり前の中

ほかとは違う部分が、もしかすると、このサプリメントを選ぶ、1番の利点かもしれないです




「うるリノレン」には、亜麻仁油のほか

ボラージシード油・米サラダ油・ひまわり油・えごま油・アボカド油

ティーシード油・エキストラバージンオリーブ油
など計8種類の植物油を配合してるのもイイ!

こんなに色んな種類のオイルが配合されている品は珍しいです




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この8種類の植物油には

「オメガ3系」「オメガ6系」「オメガ9系」がバランスよく含まれておりまして

①亜麻仁油 α-リノレン酸やβ-カロチン・ビタミンEなどが豊富(オメガ3系)

②ボラージシード油 γ-リノレン酸(GLA)などを含有(オメガ6系)

③ひまわり油 リノール酸・ビタミンE・カルシウム・カリウムなどを含有(オメガ6系)

④アボカド油 オレイン酸・リノール酸・ビタミンA・E・B群などが豊富(オメガ9系)

⑤米サラダ油 オレイン酸・リノール酸・パルミチン酸・ビタミンEなどを含有(オメガ9系)

⑥えごま油(しそ油) 亜麻仁油と同じくα-リノレン酸の含有量が多いオイル(オメガ3系)

⑦ティーシード油 オレイン酸・リノール酸・パルミチン酸などを含有(オメガ9系)

⑧エキストラバージンオリーブ油 オレイン酸・リノール酸・リノレン酸を含有(オメガ9系)



おおまかに紹介すると、上記のような感じになります



美容や健康維持・ダイエットに良いとされる脂肪酸はオメガ3に限ったことではなく

脂肪酸にも、「オメガ3系」「オメガ6系」「オメガ9系」という種類があるように

それぞれに違った特徴をもっていて、体やお肌へさまざまな効能効果を発揮してくれます



例えば、ここで出てきた「オメガ9系」は、体内でも作り出せる一価不飽和脂肪酸

オメガ9系に含まれる脂肪酸の中で、よく知られているのが オレイン酸 になります

オリーブオイルに、たくさん含まれていることで有名な脂肪酸ですよね?



オレイン酸にも血液をサラサラにしたり、脂質代謝の促進や新陳代謝のアップ

悪玉コレステロールの減少、便秘解消などに効果があるといわれる脂肪酸です



しかも、あらゆる脂肪酸の中で最も酸化がしにくく

老化の原因といわれる 過酸化脂質の発生を抑える 働きがあるため

体の酸化を防ぐという素晴らしい役割を果たしてくれます!


それに、そもそも

わたし達の皮脂腺から分泌される皮脂の約40%はオレイン酸で構成されたもの

皮脂は、肌の上で上被膜を作り、外部の刺激から肌を守ってくれる存在になります



オイルに含まれるオレイン酸は

保湿のために、自らで作る皮脂と似た成分になるわけですから

潤いを持続することやバリア機能を高めることで、肌を健やかに保てるようにしてくれます



それに加え、新陳代謝をアップさせて

ターンオーバーなども整うようになると、再生力も向上しますので

肌質の改善には、相当、高い効果を発揮してくれる存在になるのではないかと!



そんなオレイン酸が、たっぷりと含まれているというのも

「うるリノレン」の特長になるかもしれませんね




さらに、オメガ9系の 「パルミチン酸」 が摂れるのも良いと思います

美容や健康維持などに良いといわれる若返りのビタミンEやビタミンA

そういったビタミン類を含むオイルも多いです



中でもビタミンAって、皮膚や粘膜を正常に保ったり、肌の乾燥を防ぐこと

老化を防止し、シワの改善や皮膚の若返り効果
に期待がもてるといわれてる



パルミチン酸は、抗酸化作用を持っており

不足すると困ったことになる、ビタミンAを安定化させる働きがあるのが良いトコロ



粘膜の中には細胞膜も含まれるので、細胞膜を健全にすることや

その中の細胞を、正常な状態で守るといった意味合いも出てくると思うわけ


ビタミンAが不足した際に、シワが増えるなどの老化現象が出るといわれるのも

細胞膜のコンディションが深く関わってのことも有りきなので

パルミチン酸は、そういう点をしっかりとサポートしてくれる脂肪酸になると思われます



そして、オメガ6脂肪酸は控えるべき油ではあるけれど

オメガ6脂肪酸にも、良いところは 勿論、存在します(そりゃそーだw)


γ-リノレン酸(GLA)という脂肪酸には、血圧の安定や子宮筋の調節

アレルギー反応の調整など、さまざまな生体機能の調整に働くといわれている



生理痛や月経前症候群(PMS)を改善し

アトピー性皮膚炎やリウマチなどのアレルギー性疾患に大変効果的な脂肪酸でもあるのよ



油脂の摂取には、何よりバランスがとても重要になるわけで

「うるリノレン」の場合は、お肌に良いとされる脂肪酸を含んだオイルを

バランスよく配合することで、内側からの潤いアップをパワーアップしてくれると思います





でも、メインは亜麻仁油であり

不足しているオメガ3脂肪酸:α-リノレン酸をたっぷり補うこと

「オメガ6」や「オメガ9」の配合は、体(肌)の再生を手助けするという配合になるかと!




体が必要とするものを一緒に補給することで、相乗効果に期待ができると思うわけで

もしかしたら、そのための配合なのかもしれないです (´∀`*;)ゞ








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美容効果が高い「オメガ9系」も豊富で、珍しいオイルが幾つもあり

飲むオイル美容をやっていない方には

良いオイルを一気に摂れる、一石二鳥のオイルサプリメントではないかと思います!



珍しく思えるのは、そのままでは飲みにくい種類があるってことですけど

それは、有名な亜麻仁油でも有り得ることではありますねー



オリーブオイルなどは、酸化もしにくいので、お料理などでも活用が出来ます

ただ亜麻仁油は、酸化をしやすく熱にも弱いですから

そのまま飲むか、サラダドレッシングにするか・・と限られてしまいます

ちょっと味にクセがあるので、苦手な方もいるかもしれない



わたしも遮光ボトル入りの亜麻仁油を飲んでいた経験もあるけど

保管方法とか品質管理・賞味期限など気にしなくてはいけないところもあり

毎日、続けるってことなら、サプリメントの方が摂取しやすく、おすすめだと考えています



飲むオイル美容を始めた当初は、本当に効果があるのか少し疑ってたけど(汗)

インナー美容って不思議なもので、「色んなことが、いつの間にか良くなっていた」・・って

ジワジワと後から気付かされる場合が多いのです



わたしは、乾燥肌の改善やアトピーが出ないようになったことを実感できています



また、ほかにもダイエットアンチエイジング目的

ニキビを改善するために、飲むオイル美容を行っている方も沢山いらっしゃるようです

オメガ3系には、女性ホルモンを整えたり抗炎症作用や肌代謝を促進する効果などがありますから



肌荒れを予防したり、肌質を改善することに

飲むオイル美容を用いるのは、理にかなっていて、とても有効な手段なのですよ




特に、「うるリノレン」は複数の油を一度に摂取できるので

1種類の油だけを摂るよりは、さらに効果的なのではないかと思います

抗酸化作用がある脂肪酸とかビタミンも豊富ですしー(」*´∇`)」




ある程度、外側からのケアをやり尽くしても満足できない人や

今のケアに物足りなさを感じている方、乾燥が酷くて悩んでいる方々に

OM-X「うるリノレン」での、飲むオイル美容を是非、取り入れてみて頂きたいです (。-_-。)



詳しくはこちらから ご確認下さい


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